かたつむりとみつばち
学校朝会で、校長先生が「かたつむりとみつばち」というお話をして下さいました。
かたつむりになってお話を聞きましょうということで、教室に戻ったら学校朝会で聞いたお話について作文する学習があります。
かたつむりはみつばちが速く動けるのでうらやましいと思い、自分は背中のからが重くて大変だと思っています。一方、みつばちは、いつでも忙しくかたつむりのようにゆっくり過ごしたいと思い、家に帰っても兄弟が多くてくつろげる場所がなくかたつむりがうらやましいと言います。
さて、かたつむりは何を考えたのでしょうか。ぼくって・・・・・。