4年生 ハードル走が始まる
4年生、ハードル走の1時間目ということで、50メートル走のタイムを計り、ハードルを並べて走ってみました。ハードルが怖くて高くピョンと飛び越えている児童が目立ちます。これでタイムをまた計り、良いタイムを出すにはどうしていったら良いか考えることになります。陸上選手のハードル走を見ても。、意味が分かるようになり、おもしろくなってきます。陸上選手になるわけではありませんが、体育を通して技術力を高めたり、友達同士教え合ったり、体力を高めて、楽しい授業にしていってもらいたいと思います。